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「月の石」を見に、いのちのたび博物館へ!

~2017年末までスペースワールドで展示されていた「月の石」を

再び北九州市で見ることができるようになります!~

「月の石」は1969年にアポロ12号が月面で採取した実物です。

スペースワールドで展示されていましたが、閉園に伴い、NASA(米航空宇宙局)に返却されていました。

子どもたちの宇宙への夢やあこがれのシンボルとして、「月の石」を再び展示できるようNASAと協議を続けてきたところ、今回、スペースワールドに展示されていた「月の石」を再び展示できることとなりました!

この「月の石」は、国内では国立科学博物館(東京・上野)と本市の2ヶ所でしか展示されていない希少なものです。

「月の石」は、2018年12月22日(土)14時から、北九州市立自然史・歴史博物館(いのちのたび博物館)で一般展示を開始します。

ぜひ、いのちのたび博物館へ足をお運びください!!

月の石写真.jpg

子ども家庭局青少年課 電話:093-582-239

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